情報が散らばり、
探す時間が増えている
- 必要な資料やルールがすぐ見つからない
- 問い合わせ履歴や共有情報が埋もれる
- FAQやマニュアルの確認先が分散している
判断が止まる
人・情報・業務を、ひとつの流れへ。
多店舗・多拠点の本部と現場をつなぐ、統合業務プラットフォーム。
多拠点での運用を前提に設計しています。

連絡手段は増えた。
でも情報も業務も、あちこちに散らばっている。
そんな状態が続いていませんか。
wo:nnect は、work × connect から生まれた名前です。
人と人。情報と情報。業務と業務。
組織の中にあるさまざまなつながりを、自然な仕事の流れへ変えていく。
そんな想いを込めています。
wo仕事や業務の起点
nnect人や情報をつなぐ
:人・情報・業務をつなぐ接点
nn人と人、仕事と仕事が自然につながる姿
本部と現場、部門間の調和を生む
人と人、業務と業務の
つながりを広げる
依頼→対応→報告→承認→改善
の循環を支える
会話を起点に、仕事を前へ進める
組織の成長を支える
終わりのないつながりへ
あるプロジェクトの中で出た「コミュニケーションツールを、ひとつにできないか」という声。
このアイデアを株式会社エフコムが企画・設計し、Portal・Task をベースに Chat・AI Bot を加えて、業界・規模を問わずお使いいただける統合プラットフォームに仕上げました。
現場の課題感から生まれた設計思想 × 2026年の最新UI/UX。
「つなぐ」を、これからの当たり前に。
Portal・Chat・Task・AI Bot が、ひとつの体験として有機的に連動。「他のツールに切り替える」ストレスがありません。
統合体験拠点単位の月額固定、ユーザー数無制限。アルバイトや季節従業員が増えても、コストは1円も変わりません。
価格モデル初日から迷わず使える直感UIと、画面に組み込まれたヒント機能。研修なしで現場が動き出せる設計です。
自己解決UI
連絡手段を増やすのではなく、
情報を届け、確認し、行動につなげ、結果を見える化する仕組みを。
「会話」で完結
情報は流れても、依頼・進捗・記録は別管理。対応漏れや伝達漏れが起きやすい。
「仕事の流れ」をつなぐ
依頼・対応・確認・承認・記録までをひとつの流れで管理。だから仕事は止まらない。
本部からの連絡や
お知らせを発信
現場へ共有され、
会話で理解を深める
依頼や対応事項を
タスクとして登録
担当者がタスクを実行し、
進捗を更新
報告内容を確認し、
承認・完了処理
完了を記録し、
ナレッジとして蓄積・共有
導入した企業では、こんな変化が生まれています。
タスク・情報を一元管理し、確認や問い合わせの手間を減らすことで、時間を有効活用。
リアルタイムでつながり、本部と現場、拠点同士の連携を強化します。
チャットからタスク化し、進捗や期限を見える化。依頼の抜け漏れを防ぎます。
ナレッジを共有し、標準化することで、拠点ごとの対応品質を平準化します。
Portal・Task・Chat・AI Botを起点に、
お客様の声を反映しながら機能を拡張していきます。
すべての機能を下支えする共通の土台
拠点・部門・従業員などの基本情報を統合し、全機能が同じデータを共有する土台となります。
自分宛の連絡・依頼・更新情報を集約し、必要な通知を横断的に届けます。
すぐに使いはじめられ、どこからでも使える提供スタイル
自社の業務に当てはめると、どう変わるか。
拠点数・従業員数・現在お使いのツールをうかがい、具体的にご説明します。
業界ごとの現場課題に対して、Portal / Chat / Task / AI Bot を組み合わせ、
情報共有・依頼・確認・報告を一つの流れにします。
“あるある”な現場課題を、wo:nnectでつなげて解決
メニュー変更や価格改定の情報が忙しい時間帯に埋もれ、各店の対応に差が出る。
食材在庫や発注状況の共有が遅れ、欠品や過剰在庫が発生する。
急な欠勤やシフト変更の調整連絡に時間がかかり、現場運営が混乱する。
衛生ルールや接客マニュアルの確認先がバラバラで、教育品質に差が出る。
“あるある”な現場課題を、wo:nnectでつなげて解決
売場変更やVMD指示が店長止まりで、実施内容に差が出る。
新商品や価格改定の情報が店舗に浸透せず、販売機会を逃す。
在庫状況の確認と欠品連絡が遅れ、売り逃しや二度手間が起こる。
接客ルールやマニュアルの確認先が分散し、対応品質に差が出る。
“あるある”な現場課題を、wo:nnectでつなげて解決
工程変更や作業指示が現場に届くまでに時間がかかり、手戻りが発生する。
検査結果や不具合情報の共有が遅れ、原因分析や再発防止が後手になる。
設備点検や保全依頼の管理が担当者任せで、対応抜けが起こる。
作業手順書や安全ルールの確認先が分散し、教育品質に差が出る。
“あるある”な現場課題を、wo:nnectでつなげて解決
配車変更や配送指示がドライバーや拠点へ即時共有されず、対応遅れが起こる。
荷物の進捗や到着予定の共有が不十分で、問い合わせ対応が増える。
車両点検やトラブル報告の管理が分散し、安全対応が後手になる。
配送伝票や報告書のやり取りが煩雑で、確認や整理に手間がかかる。
“あるある”な現場課題を、wo:nnectでつなげて解決
利用者・患者情報や注意事項の共有が不十分で、対応品質に差が出る。
急な休みや応援依頼の調整に時間がかかり、現場負荷が高まる。
記録や報告の確認先が分散し、転記や確認の手間が大きい。
教育資料や手順書の確認先がバラバラで、教育品質に差が出る。
“あるある”な現場課題を、wo:nnectでつなげて解決
図面変更や現場指示の共有が遅れ、手戻りや認識ズレが発生する。
工程の進捗が見えづらく、工期遅延や調整負荷が発生する。
資材手配や搬入連絡が遅れ、現場作業が止まることがある。
安全ルールやKY活動の共有が不十分で、現場ごとにばらつきが出る。
“あるある”な現場課題を、wo:nnectでつなげて解決
制度改定や加算ルールの案内が店舗や担当者まで均一に届かず、対応差が出る。
欠品や店舗間の在庫移動依頼が口頭や電話に流れ、対応状況が見えにくい。
急な欠員や繁忙時間帯の応援依頼に時間がかかり、現場調整が煩雑になる。
調剤手順書や店舗ルールの確認先が分散し、新人や応援者の対応品質が安定しない。
“あるある”な現場課題を、wo:nnectでつなげて解決
顧客への点検・車検案内が担当者任せになり、案内漏れや進捗遅れが発生する。
整備受付後の作業指示や部品手配の連携が遅れ、作業開始が後ろ倒しになる。
本部やメーカーからの重要案内が店舗・担当者へ均一に伝わらず、対応に差が出る。
保証条件や受付手順の確認先が分散し、新人や異動者の対応品質が安定しない。
“あるある”な現場課題を、wo:nnectでつなげて解決
行事準備や連絡事項が十分に共有されず、担当者ごとの認識差が生まれる。
報告が紙や口頭に分散し、確認・再共有に手間がかかる。
急な欠勤や応援依頼の調整に時間がかかり、現場対応が煩雑になる。
園内ルールや保護者対応の確認先が分散し、説明内容に差が出やすい。
“あるある”な現場課題を、wo:nnectでつなげて解決
急な休講や代講の連絡がスタッフ間で行き違い、受付や現場対応が混乱する。
本部企画の案内や実施状況が店舗ごとにバラつき、運用品質に差が出る。
会員からの要望や注意事項が共有されず、対応の手戻りが起きる。
指導手順や施設ルールの確認先が分散し、教育内容に差が出る。
wo:nnectは機能を個別に足すのではなく、共通の土台に載せる構造です。だから機能が増えても、拠点・部門・従業員の情報はひとつのまま。将来の連携にも広げていけます。
※ 連携は構想段階です。今お使いの仕組みを置き換えず、必要な情報だけを受け渡す考え方で検討しています。
汎用グループウェアでも、本部からの一方通行ツールでもありません。
「仕事を、つなぐ」ために、提供のしかたから設計しています。
開発・提供は株式会社エフコム。パッケージを渡して終わりではなく、既存システム連携やデータ分離・閉域構築まで、SIerとして業務に合わせて設計・伴走します。
提供元の強み店舗・営業所・事務所・拠点まで対応。小売専用ではないから、医療・自治体・サービス業など、あらゆる多拠点運営にフィットします。
多拠点対応本部からの通知・指示だけでなく、現場からの相談・報告・ナレッジが双方向に循環。だから現場の声が、確かに届きます。
双方向コミュニケーション問い合わせ支援のAI Botを標準搭載。多国籍スタッフや多拠点運営を前提に、AI翻訳・分析へと広がるAIネイティブ設計です。
AIネイティブwo:nnectは2026年に生まれたばかりのプラットフォームです。
けれど、つくっているのは1980年から地域の情報システムを支えてきた会社です。
1980年の設立以来、福島を拠点に、官公庁・教育・医療・介護福祉・農業・企業のシステムを、企画から構築・運用・保守まで一貫して支えてきたICT企業です。wo:nnectも、その延長線上にあります。
ユーザー数ではなく拠点単位の定額制。
初回2ヶ月は無料でお試しいただけます。
何人で使っても料金は変わりません。
スタッフ全員でご利用いただけます。
導入前に実際の運用をお試しいただき、
使い心地を確認できます。
利用人数・拠点数・運用形態に応じて、
最適なプランをご提案します。
お問い合わせから本稼働まで、エフコムが導入をサポートします。
資料請求やデモ相談など、お気軽にご連絡ください。
課題や運用体制を伺い、最適なプランをご提案します。
拠点・組織・権限などの設定を、エフコムが支援します。
実際の業務でお試しいただき、使い心地を確認できます。
全社へ展開。導入後も継続的にサポートします。
よくいただくご質問をまとめました。
業務課題の整理から、導入・運用までサポートします。
まずは資料請求やデモ相談など、お気軽にお問い合わせください。
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